EcoNiPass
環境データを“経営の成果”に。環境特化型クラウドサービス。
CO₂排出量及びその他の環境指標の可視化及び分析ソリューション。削減計画の策定及び管理も可能。
データ×AIで、環境対応と収益成長を両立する。
「EmMatch」は、 “Empower” の“Em” と “Match” を掛け合わせた造語です。
データ・人・企業を結び付け、新しい価値を生み出す“融合の場”(ご縁)を象徴しています。

見えなかった積載効率を、数字に変える。
トラックにどれだけ積めているか——これまで感覚に頼っていた積載効率を可視化する、
物流特化型クラウドサービス。
WMS・TMS・走行データを統合し、低積載便や非効率ルートを特定。
輸送費とCO₂の改善余地を、同じデータから明らかにします。
※サイトは近日公開予定

EmMatch AI OCRは、あらゆる帳票をAIが自動で読み取り、即座にデータ化するクラウドサービスです。
非定型帳票もAIが自動判別し並列処理による高速読み取りで、大量の帳票も短時間で処理します。読み取り結果はその場で修正・確認でき、API連携によって既存の基幹システムやERP・Excelへ自動出力。プロンプトを調整することで、貴社の帳票に合わせた読み取り精度の継続的な改善も可能。
-04.png?width=8096&height=1242&name=EmMatch%E3%83%AD%E3%82%B4(AIP)-04.png)
EmMatch AIPは、社内に散在するAIツールやデータをひとつの基盤に統合し、安全に業務活用するためのAI統合プラットフォームです。
利用状況の可視化・アクセス制御・ログ管理でガバナンスを効かせながら、複数のAIモデルを一元的に運用できます。AI教育・コンサルティング・エージェント開発と組み合わせることで、"導入して終わり"ではなく現場で成果につながるAI活用を実現します。
システム開発・SIに加え、AI教育、AIコンサルティング、AIによる業務自動化の構築までワンストップで対応。
EcoNiPass・BanSo・SusLogiなど自社AIプロダクトを開発・運用してきた実装力を活かし、「何から始めるか」の相談から、
現場で動く仕組みづくりまで伴走します。PoCで終わらせず、成果につながるAI活用を実現します。

会社名:EmMatch株式会社(エンマッチ)
所在地:〒101-0044
東京都千代田区鍛冶町二丁目3番14号 フェリスビル4階
設立:2026年1月30日
資本金:7,500万円(2026年2月末現在)
役員:代表取締役社長 水島 健人
取締役COO 中込 智也
事業内容:WEB/AIアプリケーションの企画、開発及び販売、保守運用等他